「5月レッスン2/2」 柏教室 2026-5-31-no0004-1011 公開日:2026年6月12日 高橋慧先生のレッスンノート 後半も初見大会の続きを。 いつでもレンタル状態の講師楽器の特性も有りますが、 初見でも鳴らせると確信できている時のフレーズ感は抜群でした。 音楽のセオリィとして、苦手を潰すより得意を伸ばす方が、 リターンが多いのではと感 […] 続きを読む
「5月レッスン1/2」 柏教室 2026-5-31-no0004-1011 公開日:2026年6月12日 高橋慧先生のレッスンノート 6月と7月演奏予定の曲を採譜しまくって、初見大会でした。 面白いもので、確信が持てていない8ビートが一番微妙でした。 続きを読む
「5月レッスン4/4」 柏教室 2026-5-27-no0004-1008 公開日:2026年6月12日 高橋慧先生のレッスンノート 久々の初見大会を。 不思議なもので「焦ると小指が出てくる」状態になっています。 実際にやってみると分かるんですが、 人中でクリアでクリア出来ると確信できるフレーズは無理は不要です。 スライドや丁度いい感じの後ノリ感など、 […] 続きを読む
「5月レッスン2/2」 柏教室 2026-5-27-no0004-1010 公開日:2026年6月12日 高橋慧先生のレッスンノート avatarの継続戦。 もう少しベースの音符を曲に置きに行けたらとは思いますが、 前乗り気味な若者と同様に取る必要もないので、 あせらず、まったりと。 続きを読む
「5月レッスン1/2」 柏教室 2026-5-27-no0004-1010 公開日:2026年6月12日 高橋慧先生のレッスンノート 楽譜をリアルタイムで直しつつavatarを。 次の展開を見逃してミスっている事が多すぎるので、 口ずさめる様になってくれたらな、と。 続きを読む
「5月レッスン2/4」 柏教室 2026-5-20-no0004-1013 公開日:2026年6月12日 高橋慧先生のレッスンノート v 前半から続けて、ひたすらスラップをしていました。 現時点では悪い意味での「重さ」が祟っています。 担当講師も師匠に怒られ続けたのですが、 「軽く、雑に」というのがメインギアになる様に。 続きを読む
「5月レッスン1/4」 柏教室 2026-5-20-no0004-1013 公開日:2026年6月12日 高橋慧先生のレッスンノート なんとなくタイミングが有ったので、 スラップの話題の掘り下げを。 演奏を見る限り、まだまだ丁寧過ぎる印象でした。 「プルの手前のサムは意図的か?」という、 高速スラップの命題に辿り着いてくれたら嬉しいなと。 続きを読む
「5月レッスン1/2」 秋葉原教室 2026-5-7-no0004-1086 公開日:2026年6月12日 高橋慧先生のレッスンノート なんとなくタイミングが有ったので、 スラップの話題の掘り下げを。 演奏を見る限り、まだまだ丁寧過ぎる印象でした。 「プルの手前のサムは意図的か?」という、 高速スラップの命題に辿り着いてくれたら嬉しいなと。 続きを読む
「5月2回目レッスン」オン ライン教室 2026-05-28-no0095-0024 公開日:2026年5月29日 高山毅先生のレッスンノート Am-D7のドリアン系でマイナーペンタトニックを中心に使うベースラインをやりました。 Dのルートを弾いてもフレーズはAマイナーペンタトニックにするとまとまって聞こえます。 それにダイアトニックスケールも混ぜて使います。 […] 続きを読む
「5月2回目レッスン」お茶 の水教室 2026-05-21-no0095-1161 公開日:2026年5月25日 高山毅先生のレッスンノート ペンタトニックスケールの確認をしました。 ポジションと運指の練習パターンをやり、具体的なフレーズの作り方、考え方を例を出しつつやりました。 手癖だけではダメで、手癖から開放される練習と手癖をより広げていく練習が両方とも必 […] 続きを読む
「5月1回目レッスン」お茶 の水教室 2026-05-13-no0095-1161 公開日:2026年5月25日 高山毅先生のレッスンノート カバーでやるというレディオヘッドの「creep」をやりました。 シンプルな曲を原曲通り淡々と演奏するのも味わいもあっていいんですが、原曲通りの楽器編成とサウンドで出来ればいいけれどもそれが叶わない場合はベースがフィルを入 […] 続きを読む
「5月1回目レッスン」オン ライン教室 2026-05-11-no0095-0024 公開日:2026年5月12日 高山毅先生のレッスンノート Amのパターンの解説とマイナーペンタトニック+ダイアトニックスケールを組み合わせてのソロをやりました。 Am-D7のドリアン系とA m-E7のハーモニックマイナー系のサウンドの違いをイメージすることが大切です。 ベースラ […] 続きを読む