「9月2回目レッスン」水道 橋教室 2026-09-10-no0095-1161 公開日:2026年9月12日 高山毅先生のレッスンノート フランツフェルディナンドの曲をやりました。 生徒さんがユーフレット的なコードの書いてあるものを見て弾いているのですがどうも合わない。オマケに原曲から全音上に転調しているので分かりづらいんですよね。 結果的には書いてあった […] 続きを読む
「9月1回目レッスン」水道 橋教室 2026-09-03-no0095-1161 公開日:2026年9月4日 高山毅先生のレッスンノート ニルバーナと斉藤和義の曲をやりました。 どちらもボーカル、アコギ、ベース、ドラムという編成でやるとのことなので、原曲とは違うアプローチを考える必要があります。 スタジオ練習でやってみないと分からないんですが、その前にもそ […] 続きを読む
「8月2回目レッスン」水道 橋教室 2026-08-26-no0095-1161 公開日:2026年8月27日 高山毅先生のレッスンノート バンドメンバーが持ってきたというフランツフェルディナンドのthis fireをやりました。YouTubeで見ると16年前でした。 シンプルな曲ですがよく出来ていてイギリス特有の湿り気とひねり感があってカッコいいです。 ベ […] 続きを読む
「8月1回目レッスン」水道 橋教室 2026-08-10-no0095-1161 公開日:2026年8月13日 高山毅先生のレッスンノート バンドでやるプリプリの「M」をやりました。 バラードですがベースの見せ場のある曲なのできちんと弾きたいてすね。 やはり市販のバンドスコアのベースのタブ譜通りだと弾きにくい部分も多いので、弾きやすいポジションを自分で探す必 […] 続きを読む
「7月2回目レッスン」水道 橋教室 2026-07-16-no0095-1161 公開日:2026年7月17日 高山毅先生のレッスンノート バンドでやるという曲を確認しました。 最近はコピーする時にYouTubeの弾いてみた動画のタブ譜付きを見て覚えるのが一般的な様ですが、そのやり方だと曲全体の構成がつかみにくいですよね。 あと難しいフレーズに引っかかると先 […] 続きを読む
「7月1回目レッスン」水道 橋教室 2026-07-02-no0095-1161 公開日:2026年7月2日 高山毅先生のレッスンノート Cメジャーキーのダイアトニックコードの三声と四声の解説と練習をしました。 フィンガリング練習にもなるしウォーミングアップでやれば知らないうちにサウンドが頭に入っていくのでおすすめです。 もう一歩進めてダイアトニックスケー […] 続きを読む
「6月2回目レッスン」水道 橋教室 2026-06-25-no0095-1161 公開日:2026年7月2日 高山毅先生のレッスンノート crazy little thing called loveの確認とゴーストノートの入れ方をやりました。 Radioheadのcreepの16分の乗り方もやりました。キックとユニゾンの動きなのでドラムとの一体感が欲しいで […] 続きを読む
「6月1回目レッスン」お茶 の水教室 2026-06-18-no0095-1161 公開日:2026年6月19日 高山毅先生のレッスンノート QUEENのcrazy little thing called loveをやりました。プレスリー的ロカビリーフィールの楽しいシャッフルの曲です。 アメリカ人の音楽のルーツにはジャズやブルースと言ったシャッフルやバウンスの […] 続きを読む
「5月2回目レッスン」オン ライン教室 2026-05-28-no0095-0024 公開日:2026年5月29日 高山毅先生のレッスンノート Am-D7のドリアン系でマイナーペンタトニックを中心に使うベースラインをやりました。 Dのルートを弾いてもフレーズはAマイナーペンタトニックにするとまとまって聞こえます。 それにダイアトニックスケールも混ぜて使います。 […] 続きを読む
「5月2回目レッスン」お茶 の水教室 2026-05-21-no0095-1161 公開日:2026年5月25日 高山毅先生のレッスンノート ペンタトニックスケールの確認をしました。 ポジションと運指の練習パターンをやり、具体的なフレーズの作り方、考え方を例を出しつつやりました。 手癖だけではダメで、手癖から開放される練習と手癖をより広げていく練習が両方とも必 […] 続きを読む
「5月1回目レッスン」お茶 の水教室 2026-05-13-no0095-1161 公開日:2026年5月25日 高山毅先生のレッスンノート カバーでやるというレディオヘッドの「creep」をやりました。 シンプルな曲を原曲通り淡々と演奏するのも味わいもあっていいんですが、原曲通りの楽器編成とサウンドで出来ればいいけれどもそれが叶わない場合はベースがフィルを入 […] 続きを読む
「5月1回目レッスン」オン ライン教室 2026-05-11-no0095-0024 公開日:2026年5月12日 高山毅先生のレッスンノート Amのパターンの解説とマイナーペンタトニック+ダイアトニックスケールを組み合わせてのソロをやりました。 Am-D7のドリアン系とA m-E7のハーモニックマイナー系のサウンドの違いをイメージすることが大切です。 ベースラ […] 続きを読む
「4月2回目レッスン」オン ライン教室 2026-04-30-no0095-0024 公開日:2026年5月2日 高山毅先生のレッスンノート ダイアトニックコード&スケールの確認。 Dm7-Em7のコード進行でのコードトーン、ダイアトニックスケールを使ったベースライン、ペンタトニックスケールとダイアトニックスケールを使ってアドリブソロをやりました。 音 […] 続きを読む
「4月2回目レッスン」お茶 の水教室 2026-04-16-no0095-1161 公開日:2026年4月22日 高山毅先生のレッスンノート ペンタトニックスケールの確認と使い方。 コピーした曲でまずキーを考えてペンタトニックスケールのポジションを探ります。 ロックっぽい曲ならリフやベースラインがペンタトニックの動きも多いのでそれを発展させる。 難しいフレーズ […] 続きを読む
「4月1回目レッスン」オン ライン教室 2026-04-20-no0095-0024 公開日:2026年4月22日 高山毅先生のレッスンノート 初回レッスンだったのでzoomのセッティングと今まで何をやってきたか、どういうことをやりたいかの確認をしました。 いろいろ弾いてもらいレベルのチェックもしました。 基礎的なトレーニングをやりつつ、実際のコード進行の中での […] 続きを読む
「4月1回目レッスン」お茶 の水教室 2026-04-08-no0095-1161 公開日:2026年4月9日 高山毅先生のレッスンノート ライブてやるという「born to be wild」をやりました。 ただコピーするだけでなくバンドでやる場合はサウンドさせないといけません。 ベースの音が短くなって途切れたり高い音域にいって音が薄くなって寂しいサウンドに […] 続きを読む
「2月2回目レッスン」お茶 の水教室 2026-02-16-no0095-1161 公開日:2026年2月22日 高山毅先生のレッスンノート バンドでやる曲の確認をしました。 アメリカンロック系のバンドの曲とソロシンガーのロックっぽい曲でどちらもシンプルなベースラインとシンプルな構成なので何かカッコいいフレーズを入れられないかということになりました。 ペンタト […] 続きを読む
「2月1回目レッスン」お茶 の水教室 2026-02-05-no0095-1161 公開日:2026年2月7日 高山毅先生のレッスンノート コピーしている曲の始まりのリズムが分かりづらいので解明しようと何度も聴いてそれでも分からない。ワザと途中から入るというトリッキーなイントロ(これもよくある)でどうしようかと思ったんですが、ライブバージョンを聴いたら普通に […] 続きを読む
「1月2回目レッスン」お茶 の水教室 2026-01-21-no0095-1161 公開日:2026年1月26日 高山毅先生のレッスンノート ペンタトニックスケールの確認とバリエーション、実際の曲での使い方をやりました。 あとグリッサンドのやり方と使い方をやりました。 原曲ではやっていなくてもペンタトニックのフィルやグリスダウンはやりたくなったらやってしまって […] 続きを読む
「1月1回目レッスン」お茶 の水教室 2026-01-08-no0095-1161 公開日:2026年1月8日 高山毅先生のレッスンノート 新たにバンドでやる曲をやりました。 バンドの曲ではなくソロボーカリストの曲ですがバンド向きの曲でベースラインのアレンジもしやすく練習にはちょうどいい曲でした。 楽しめそうでよかったです。 続きを読む