「4月レッスン1/2」 秋葉原教室 2026-4-9-no0004-1086 公開日:2026年5月5日 高橋慧先生のレッスンノート 前半はビルディング~の話題に。 アプローチノートの意味や意義をしっかり解説しました。 その上で、テキストベースでしっかりやるのが大事かなと。 続きを読む
「4月レッスン2/4」 柏教室 2026-4-8-no0004-1013 公開日:2026年5月5日 高橋慧先生のレッスンノート 初見大会の後半はバッハを。 スケールの中からメロディを探す練習になるのと、 とにかく左手の運指が鍛えられ、更に耳も良くなる。 やらない理由が無いんです。 続きを読む
「4月レッスン1/4」 柏教室 2026-4-8-no0004-1013 公開日:2026年5月5日 高橋慧先生のレッスンノート 初見大会の前半はwe are freeを。 しっかりと楽譜には食いついてきていましたが、 リピートマークの見逃しと左手の運指のパニックはいただけない。 以前も話しましたが運指は形式化できるので、 どんどんと要約して弾いて […] 続きを読む
「4月レッスン2/2」 柏教室 2026-4-5-no0004-1011 公開日:2026年5月5日 高橋慧先生のレッスンノート 週末セッション用の曲の練習つづき。 クロノスタシスに関しては16分をハネきること。 ドラム次第になるので合わせる形でもいいのですが、 慣れていないと淡白になりがち。 ニュアンスをきっちり出すためにもハネきる方が安全です。 続きを読む
「4月レッスン1/2」 柏教室 2026-4-5-no0004-1011 公開日:2026年5月5日 高橋慧先生のレッスンノート 週末セッション用の曲の練習。 エルレに関しては表情の付け方だけ気を付けて欲しいなと。 ラフ過ぎてもタイト過ぎても駄目な曲の様なので、 メリハリを付けて派手な部分はきっちりとプッシュすること。 続きを読む
「4月2回目レッスン」オン ライン教室 2026-04-30-no0095-0024 公開日:2026年5月2日 高山毅先生のレッスンノート ダイアトニックコード&スケールの確認。 Dm7-Em7のコード進行でのコードトーン、ダイアトニックスケールを使ったベースライン、ペンタトニックスケールとダイアトニックスケールを使ってアドリブソロをやりました。 音 […] 続きを読む
「4月2回目レッスン」お茶 の水教室 2026-04-16-no0095-1161 公開日:2026年4月22日 高山毅先生のレッスンノート ペンタトニックスケールの確認と使い方。 コピーした曲でまずキーを考えてペンタトニックスケールのポジションを探ります。 ロックっぽい曲ならリフやベースラインがペンタトニックの動きも多いのでそれを発展させる。 難しいフレーズ […] 続きを読む
「4月1回目レッスン」オン ライン教室 2026-04-20-no0095-0024 公開日:2026年4月22日 高山毅先生のレッスンノート 初回レッスンだったのでzoomのセッティングと今まで何をやってきたか、どういうことをやりたいかの確認をしました。 いろいろ弾いてもらいレベルのチェックもしました。 基礎的なトレーニングをやりつつ、実際のコード進行の中での […] 続きを読む
「3月レッスン4/4」 柏教室 2026-3-25-no0004-1013 公開日:2026年4月10日 高橋慧先生のレッスンノート endless~についての深堀りを。 最終的にはリズムかなあという感じでした。 続きを読む
「3月レッスン2/2」 柏教室 2026-3-25-no0004-1010 公開日:2026年4月10日 高橋慧先生のレッスンノート 後半は新曲を。 久々の5弦曲なので、まずは弦の取り違えに注意を。 リズムは8分メインですがコロコロ変わるので、 パート毎の変化に着いていけるように。 続きを読む
「3月レッスン2/2」 柏教室 2026-3-15-no0004-1011 公開日:2026年4月10日 高橋慧先生のレッスンノート 週末のライブ対策が終わったので、 翌月のセッションの対策を。 色々とバリエーションを試してみましたが 16分シャッフルをピックで弾くのは面倒なので、 練習をしっかり、という結論で。 続きを読む
「3月レッスン1/2」 柏教室 2026-3-15-no0004-1011 公開日:2026年4月10日 高橋慧先生のレッスンノート 週末のライブ対策。 注意すべきはダイナミクスという感じでした。 曲の中に音量の高低差、勾配を付けることで、 音量が均質化しやすいロック系の曲にも物語が生まれるので。 続きを読む
「3月レッスン1/2」 秋葉原教室 2026-3-13-no0004-1086 公開日:2026年4月10日 高橋慧先生のレッスンノート スラップについての解説を。 ポイントは「練習時に一般に言われてる逆をやる」ことと、 「覚えゲーかつモジュール構造である」こと。 実は組み合わせパターンは有限なので、 地道にやれば誰でも弾ける様になるのがスラップです。 続きを読む