
中学時代にロックに影響を受けベースを始める。その後、音楽学校にてベースを渡辺建氏に師事、同時に米バークリー音大式の作編曲理論を学び十代からジャズ畑を中心に各種ツアー、大手音楽企業のイベント、ミュージカル伴奏などに携わる。3フィンガー、スラップ、ピック早弾き、多弦ベース、フレットレス、アップライト等を駆使し、ジャンルに捉われない演奏が持ち味。 レッスンのモットーは「楽しく、気軽に、格好良く。」
レッスンノート
「3月レッスン4/4」 柏教室 2026-3-25-no0004-1013
endless~についての深堀りを。 最終的にはリズムかなあという感じでした。
「3月レッスン2/2」 柏教室 2026-3-25-no0004-1010
後半は新曲を。 久々の5弦曲なので、まずは弦の取り違えに注意を。 リズムは8分メインですがコロコロ変わるので、 パート毎の変化に着いていけるように。
「3月レッスン2/2」 柏教室 2026-3-15-no0004-1011
週末のライブ対策が終わったので、 翌月のセッションの対策を。 色々とバリエーションを試してみましたが 16分シャッフルをピックで弾くのは面倒なので、 練習をしっかり、という結論で。
「3月レッスン1/2」 柏教室 2026-3-15-no0004-1011
週末のライブ対策。 注意すべきはダイナミクスという感じでした。 曲の中に音量の高低差、勾配を付けることで、 音量が均質化しやすいロック系の曲にも物語が生まれるので。
「3月レッスン1/2」 秋葉原教室 2026-3-13-no0004-1086
スラップについての解説を。 ポイントは「練習時に一般に言われてる逆をやる」ことと、 「覚えゲーかつモジュール構造である」こと。 実は組み合わせパターンは有限なので、 地道にやれば誰でも弾ける様になるのがスラップです。
「3月レッスン2/4」 柏教室 2026-3-4-no0004-1008
指/スラップでの音作りについて。 ベースはギターに比べて単品で音作りした時にに バンドに溶けてしまう音を作りがちです。 それだとエフェクタを掛けている意味が殆ど無いです。 特に高域部分をしっかり出すと指とスラップに 共通 […]
「3月レッスン2/4」 柏教室 2026-3-4-no0004-1013
後半はエフェクタについての注意事項。 ベースはギターに比べて単品で音作りした時にに バンドに溶けてしまう音を作りがちです。 それだとエフェクタを掛けている意味が殆ど無いです。 特に高域部分をしっかり出すと指とスラップに […]
「3月レッスン1/4」 柏教室 2026-3-4-no0004-1013
前半をendless~を。 リズム自体は素晴らしいものだったので、 運指についての注意を。 とにかく下り(フレット/音が下がる)時に 一般的に運指は崩れます。要注意。
「2月レッスン4/4」 柏教室 2026-2-25-no0004-1008
スラップについての右手/左手芸について。 楽器に対して突っ込んでいけてないかなという印象です。 レッスン時に聞かれた通り、 確かに突っ込んでいける人の方が少ないです。 ただ、突っ込んでいかないとスラップの音にはならないジ […]
「2月レッスン4/4」 柏教室 2026-2-25-no0004-1013
高度なフレーズについて、少し乱暴な話をしました。 足切り点がどこだか測定してませんが、 間違いなく遅いテンポから順番に練習していく手法が 不利な曲は有ります。
ブログ
▸ 担当:関東エリア
生徒様からの感想

シアン さん
担当講師
高橋 慧
レッスン場所
秋葉原教室
レッスン楽器
ベース
ソウルアローレッスン歴
4年
先生にひとこと
先生どうも。
いろいろ考えながら指導してくださってありがとうございます。
イベントや先生のライブ等でお会いできたらと思っています。
