後半もソロ回しおよび和声について。
自分のパートに関しては指を固定してスケール練習を。
和声を鳴らせるアプリを使って、
様々なフレーズを弾く練習を勧めます。
この時に可能な限り歌いながら練習するのがポイント。
やりこむ程に指板の音を覚えます。