「12月レッスン2/2」 秋葉原教室 2025-12-18-no0004-1086 公開日:2026年1月5日 高橋慧先生のレッスンノート 継続してアルアイレの話を。 今年の口癖で「ピックと指弾きはマテリアルの差だけ」と、 事あるごとに言ってきたと思います。 個人的に矢張りそれは間違いなくて、 重要視するのはピッキング位置のコントロールかなと。 去年TRBX […] 続きを読む
「12月レッスン4/4」 柏教室 2025-12-17-no0004-1008 公開日:2026年1月5日 高橋慧先生のレッスンノート ベースラインについての四方山に終始しました。 オリジナルやアレンジの際にDTMを使い過ぎるとと、 いかにノリにくいラインが生まれるか。 ついつい盛り上がって参考例の提示回になってしまったかもです。 続きを読む
「12月レッスン2/4」 柏教室 2025-12-17-no0004-1013 公開日:2026年1月5日 高橋慧先生のレッスンノート スラップについての注意点を。 実戦段階になると、とにかくプルサム(逆順)で詰まります。 どう足掻いてもスラップは「人の手癖を再現する」技術なので、 或る意味で機械的に苦手パターンを反復して潰すのをお勧めします。 続きを読む
「12月レッスン1/2」 秋葉原教室 2025-12-11-no0004-1086 公開日:2026年1月5日 高橋慧先生のレッスンノート ヤマハの名器BBの解説と、右手の移動について。 BBに関しては兎に角トーンノブを操れる様に。 これだけで無限に化ける素晴らしいパッシブ楽器なので。 音色の変化という意味では右手の「ピッキング位置」も重要。 弾き方としては […] 続きを読む
「スケール、スタンダード曲」新宿教室2025年-12月27日-no0033-1122 公開日:2025年12月27日 小玉勇気先生のレッスンノート ハノン F#,B 弓♩=60 アルコ確認。各音のイントネーションを揃える。1弓で弾く音数を均一にする。 Fブルースソロ Blues for Basie Ray Brown Solo トランスクライブ 良い音を出す練習をす […] 続きを読む
「12月1回目レッスン」お茶 の水教室 2025-12-04-no0095-1161 公開日:2025年12月27日 高山毅先生のレッスンノート 前回のメンバー紹介時の演奏は上手くいったとのことでよかったです。 バンドでの曲の確認と基礎練習の確認をしました。 バンドをやって定期的に練習することが1人で練習することより何倍もタメになります。 頑張りましょう! 続きを読む
「12月2回目レッスン」お茶 の水教室 2025-12-11-no0095-1161 公開日:2025年12月27日 高山毅先生のレッスンノート 先週に引き続きバンドでの曲の確認と基礎練習の確認をしました。 キーを理解するベースになるメジャースケールとフレーズに欠かせないペンタトニックスケールはコピーバンドをやるのにも役に立ちます。 ピッキング練習やウォーミングア […] 続きを読む
「スケール、スタンダード曲」新宿教室2025年-12月6日-no0033-1122 公開日:2025年12月6日 小玉勇気先生のレッスンノート ハノン Ab,F#,B 弓♩=60 アルコ確認。各スケール音をピアノで覚える。 Fブルースソロ Blues for Basie Ray Brown Solo トランスクライブ コントラバス新規購入に伴い、構え方、ピチカー […] 続きを読む
「11月レッスン2/2」 柏教室 2025-11-30-no0004-1011 公開日:2025年12月3日 高橋慧先生のレッスンノート 後半は他の新曲について。 初見大会でしたが出来が良すぎて、特に言うことも無く。 ギターで良くやるハンマリング&プリングだけ、 只の経験不足でスピード感が失われていたので一応の注意を。 耳が良く使えているので、重箱の隅的な […] 続きを読む
「11月レッスン1/2」 柏教室 2025-11-30-no0004-1011 公開日:2025年12月3日 高橋慧先生のレッスンノート 新曲がヤバいという共通認識を持った回でした。 メインのフレーズが忙しすぎるので、 パターン化する意識を如何に楽譜上で作れるか、 という講師側の見識も問われる曲になりそうです。 続きを読む
「11月レッスン2/2」 秋葉原教室 2025-11-27-no0004-1086 公開日:2025年12月3日 高橋慧先生のレッスンノート プレべ自体を初めて見るとのことなので、 楽器の構造解説をメインに。 演奏面では4拍目をたっぷり取る癖について。 4拍目の最後の音が次の頭拍の音に繋がる意識で、 ベースラインは大きく変わります。 続きを読む
「11月レッスン4/4」 柏教室 2025-11-26-no0004-1008 公開日:2025年12月3日 高橋慧先生のレッスンノート リズムトレーニングについて延々と。 表拍が有って裏拍が有るという感覚は一生もの。 どんなフレーズも頭拍に「落ちた」感があると、 聞き手側は納得してしまう様に脳が補完するのかな、と。 続きを読む