動画を使いつつドラムとのコンビネーションの解説。
ポイントとしては気持ち良い「ループ」を、
セクションごとに上手く作れるかです。
1、2、4、8小節と表現できるループ感の長さが伸びると、
曲の印象がグッと良くなるはずです。